下記パターンに該当する場合、勤務表の締めが実行できません。
①対象月より未来の勤務表が提出済、または締められている場合
締めの解除を実施したい未来の勤務表が締められている場合、勤務表を締めることはできません。
必要に応じて、未来の勤務表の締めを解除してください。
②締め解除の権限を持っていない場合
締め解除ができる権限が付与されていない場合、締めの解除は実行できません。
必要に応じて、権限設定>勤怠管理機能の利用権限」内にて「上長機能」を有効のうえ、「締め解除」を「利用する」に変更してください。
※「権限設定」については、こちらをご参照ください。